細胞は、それぞれ特有の“音色”を保有しています。
≪音調装置MK−5≫は細胞に存在する“音色”と健康との相関性に着目!


【量子エントロピー論理および分子イメージング理論を応用したシステム】



     


体内の細胞へ超低音波(高振幅振動)を送信し
細胞内に格納されているエネルギーの容量を、
細胞・遺伝子レベルまで計測。          

PC画面には、チェックしている箇所を図解表示
するので、イメージがしやすく分かりやすい。  

ヘッドホーンをしてMK−5の前に座るだけ。
全身230ヶ所のスキャンが可能です。    




身体の音色が一目でわかり、
弱いところを知ることができます。
(青:理想波/赤:計測結果波)







トーンチェック後に、『音色』が乱れていると判明した場合
徹底的に、『音色』を乱している根源を探します。    

チェック結果を数値化し、0.425以下になると赤字で表示
されるので、自分の弱っているところを推測できます。 

また、結果をもとに食事のアドバイスも。

お勧め食品を検索し、自分に合った食材選びをアドバイスします。
  

   

チェック機能で分かった身体の『音色』の乱れて
いる箇所に、理想の音波を送信することで、
正しい状態(理想の状態)へ促します。
   

それぞれの標的となる細胞の『音色』に働きかけ
 ♪身体の内部環境の整理整頓、
 ♪エネルギー利用の活用促進
 ♪老化防止
など、身体の機能調節の手助けをするのです。

   
    
  
  
   
    




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